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シュレンケルラ・ラオホ・ドッペルボック 開栓

札幌初登場。シュレンケルラ・ラオホ・ドッペルボック 開栓です。

燻製(ラオホ)ビールならではのスモーキーな香ばしさ、ソフトな口当たりが特徴です。
高アルコールだけに味わいもビールを超越した深く、飲みごたえ抜群です。ラオホ(燻製)ビアの極み。
度数が8.0%と高いので、最初の1杯目にはご注意ください。

HUB ライズアップ・レッド まもなく終了

HUB ライズアップ・レッド、残りわずか。今日繋いでいる途中で売り切れるかもです。

明日お休みで、休み明け、「シュレンケルラ・ラオホ・ドッペルボック」樽生、札幌初開栓の予定です。

【なぜだ!?売れないビールフェア】 アインベッカー、ライオン・スタウト、ハンネン・アルト

【なぜだ!?売れないビールフェア】
新シリーズです。
せっかく入荷しているのに、なぜか注文されない素晴らしいビールたちを紹介していきます。
フェアの結果、一気に売り切れてしまった場合はゴメンナサイ。


左)「アインベッカー・マイ・ボック」…ドイツの5月(マイ)ボック。春季限定。甘口の麦芽感豊かなビール。
中央)「ライオン・スタウト」…スリランカの銘品ビール。素晴らしきフォーリン・スタウト。アサヒスタウト好きにオススメ。
右)「ハンネン・アルト」…ドイツ、デュッセルドルフのエール。瑞々しい口当たりとほのかなモルト感が素晴らしい。

※タイトルは、パクリではなくリスペクトです(笑)
http://www.kusumishobou.jp/fair/urenai.html

 

「ワールズ・エンド」スタンプラリー 5月30日(金)まで

映画「ワールズ・エンド」が5月30日(金)までの上映となりました。まだ観ておられない方はお早目に。
当店も参加のスタンプラリーも、そこまでとなります。

http://cinema.geodinos.jp/pc/sapporo/topics/detail.php?id=840


若芽のホップ

どことは書けないのですが、某所でホップの支柱立てのお手伝いに行ってきました。
収穫期のホップを見たことはありましたが、この若芽の時期のホップを見るのは初めて。まだ数十cmしかありませんが、ここから8月の収穫期のころまでに数メートルまで一気に伸びていきます。
若芽は剪定するのですが、アメリカの方だとピクルスにしたりもします。

なかなか自覚できる機会はありませんが、ビールづくりも農作業です。

HUB ライズアップ・レッド

ただいま、の「樽生」が繋がっています。缶はこんな感じです。
苦いわりに甘いという感じの、よくできたアメリカン・レッドエールです。

「薄野じゃあなる」vol.8 紹介されました

「薄野じゃあなる」vol.8

特集「ビール党御用達の店、集めました。」で紹介されました。


http://www.sukija.com/drink/maltheads/index.php



 

「HUBライズアップ レッド」樽生 開栓

「HUBライズアップ レッド」樽生 を開栓しました。缶ではほぼレギュラー状態だったポートランドのビールが、いよいよ樽で登場です。

札幌の姉妹都市、ポートランドのホップワークス・アーバン醸造所(HUB)のビール。赤みがかった色に地元産のホップ(カスケードとセンテニアル)を使用したオーガニックビール。5.8%、60IBUのレッドエールです。

【Maltheads Beer Session】vol.3 (ビア・セッション) 開催報告

5月18日に行われた、【Maltheads Beer Session】vol.3 (ビア・セッション) 開催報告です。



 

当日のリストです。

参加者の方が、ブログ記事にしてくださいました。こちらもご参照ください。
http://etpirika2006.blog71.fc2.com/blog-entry-897.html

 「Beer Session」は今後も不定期でいろいろなテーマで行います。また皆様のご参加をお待ちしております!



 

チーズ新入荷

チーズメニュー変わりました。


おすすめは、イギリスの「ビーコンフェル・トラディショナル・ランカシャー」。
繊細な酸味、バタリー(バター的)で複雑なコク。イギリスビールによく合います。

トラディショナルなチェダリング工程に加え、一晩寝かせた前日のカードと当日のカードを混ぜる特殊な製法。
1996年にEUの統一認定のPDO(原産地統制保護呼称)が施行されてこの名前で登録されました。

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