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「開拓使の近代事業とお雇い外国人たち」パネル展 のご案内

 「開拓使の近代事業とお雇い外国人たち」というパネル展が、4月16日(月)から4日間、札幌駅そばの紀伊国屋書店札幌本店で行われます。
https://www.sapporo-info.com/event/detail?id=83196

 

 

開拓使麦酒(サッポロビールの前身)創業のキーマン、村橋久成を研究する「北海道久成会」の主催です。


2015年前にもここで村橋久成のパネル展を行っていましたが、今回は「お雇い外国人」にフォーカスを当て、広い視点で開拓時の技術・産業振興の歴史をたどるそうです。

 

岩内でホップを見つけたトーマス・アンチセル、北海道で麦作を奨励したホーレス・ケプロン(大通公園10丁目の銅像の人です)など、ビールにまつわる方々もたくさんいます。北海道のお雇い外国人は「クラーク博士だけ」じゃないんですよ〜。

 

異文化を日本に定着させるきっかけとなった人たちのお話です。そういう意味では、「クラフト」というものに興味のある人ならば須らく見ておくべき、くらいのものだと思います。
 

なお今回は4日間と短いですが、今後、札幌市役所内や琴似の方へ巡回する予定があるそうです。

 

 

 

 

2017年度のビールニュース解説と「びあけん」勉強会 3月11日(日)開催

おかげさまで定員に達しました 募集は締め切っております。
 

年度終わりの節目に、過去1年(2017年)のビールに関するニュースを振り返ります。

さらに「日本ビール検定(びあけん)link-out.png」の勉強法も改めて解説し、秋に開催が見込まれる試験に向けた勉強開始のきっかけをつくります。

※びあけんを受検する予定のない方も、「びあけんとは何か」をもっと知りたい方もお楽しみいただける内容になっています。

 

今回は、1月に書籍『世界のビール図鑑link-out.pngを監修した記者・編集者の熊谷さんをお招きして、2017年度のニュース解説をしていただきます。さらに、何かしらのかたちで出題される可能性が高く、大手メーカーの事業方針にも影響を及ぼして、まさに国民的関心事となる4月から施行の「ビール新定義」についても解説します。

(Maltheads坂巻からは、びあけんの勉強法について解説もします)

 

 

昨年熊谷さんが同様のイベントを東京、名古屋で開催した際に、参加した方からは、「ニュース解説を聞いて5点は上がった」「相応の準備をして臨まなければならないことが分かって良かった」などと好評を得て、実際に1級合格者も出たプログラムです。

約半年後に実施されると見られる試験に向けた勉強を始めるきっかけにしていただいたり、ビールの愛好者として純粋に出来事を振り返ったり、びあけんがビールのことをもっと知る喜びを与えてくれる機会であることを感じていただければ幸いです。

また当日参加者限定で、熊谷さんが監修した『世界のビール図鑑』を税込定価6,264円から6,000円に割引して販売いたします。ぜひこの機会にお求めください。

ご参考:アマゾンの販売ページ
https://www.amazon.co.jp/dp/4882829991/

 

■プロフィール 熊谷陣屋

記者・編集者・翻訳者。2012年より『The Japan Beer Times』上級記者。2008年より、米ワールドビアカップ(WBC)、オーストラリアンインターナショナルビアアワード(AIBA)など国内外のビール審査会に審査員として参画。2012年よりビールと料理の組み合わせのプロであるビアコーディネイターとして、マリアージュの面白さを味わえるワークショップを50回以上開催。また最近は「ビール好きのための醤油案内人」としても活動し、各銘柄の特徴がよく分かる分類法の紹介と使用法の提案をしている。初の訳書『日本のクラフトビールのすべて』(マーク・メリ著)が2016年9月に発行。

 

【開催概要】

日時:2018年3月11日(日)16:00〜17:30(15:30〜受付)

場所:Maltheads 《モルトヘッズ》

(札幌市中央区南3条西8丁目7 大洋ビルB1)

最寄り駅:市営地下鉄・すすきの駅、大通駅、西11丁目駅(どの駅からも同じくらいです)、市電・資生館小学校前駅、西8丁目駅

電話:011-522-5152 (※営業時間外、来客ピーク時に電話に出られないことがありますのでご了承ください)

参加費:1000円(+1ドリンクの注文をお願いします)

定員:10名

 ※店頭でも募集をしているため、予告なく定員を締め切る可能性があります。予めご了承ください。

 

【お申し込み方法】※優先順

 

*おかげさまで定員に達しました
 募集は締め切っております。
 

 

  1. 店頭または電話にて直接
  2. お問い合わせフォームから参加希望のメール (人数と連絡先をお知らせください)
    https://maltheads.net/contact
  3. Facebook のイベントページ
    https://www.facebook.com/events/382083742253393/

    ページの「参加」を押していただいた上、参加表明をページに投稿してください。

  ※2)3)については、主催側の参加確認があります。確認がない場合は改めてご連絡をください。

 

【関連イベント】

書籍『世界のビール図鑑』発売記念 監修者による解説会(2回開催)

3月10日(土)14:30-16:00、11日(日)13:00-14:30 アダノンキにて

https://www.facebook.com/events/392382184541969/

 

鮨と醤油とCascade 〜書籍『世界のビール図鑑』発売記念マリアージュ会

3月10日(土)17:30-19:30 Beer Cellar Sapporoにて

https://www.facebook.com/events/499557933773865/

Sapporo Winter Beer Festival (サッポロ・ウインター・ビア・フェスティヴァル)2.25(sun) 開催

 

Sapporo Winter Beer Festival (サッポロ・ウインター・ビア・フェスティヴァル)2.25(sun) 開催

 

冬の「ビアフェス」を、北のビール都市・札幌で開催。

冬向けの濃いビール「ウインタービール」を中心にした、心も身体も温まるビールフェスティバルです。

3つのブルワリー(醸造所)、3つのインポーター(輸入社)をお招きいたします。さらに、広島からスペシャルゲストも来札!

冬ならではのビールのお祭りを楽しんでください!

 

 

「ウインタービール」とは

ビールはかつて、日本酒と同じように寒仕込みのお酒でした。

腐造の起こりやすい夏の期間を避けて、秋から春にかけて造られるお酒だったのです。

たとえば、有名なドイツ(バイエルン)の「ビール純粋令」。

これは副原料の禁止を規定したことで知られていますが、他にも4月から9月の醸造を禁止する項目がありました。

 

19世紀に冷蔵技術が確立すると、低温で発酵させる技術も発達します。

そのことがきっかけとなり、ヨーロッパの冷涼な地域の「地酒」だったビールは、世界中どこでも造れるようになりました。

またその軽快な味わいが人々を魅了し、次第にビールは「冷たい、夏の酒」へと変わっていったのです。

 

このビアフェスで言う「ウインタービール」とは、<冬の酒>だったころのビールを意識した種類のビールを指します。

1)麦芽の味を重視した味わい 2)色合いが濃い(褐色〜黒色) 3)ハーブ、スパイスなどの伝統的な副原料を使うことがある 4)比較的アルコール度数が高い 

ベルギービールの「トラピストビール」、ドイツビールの「ドッペルボック」などは、厳冬期に飲まれることを目的として造られた経緯があり、味わいの濃いものが多くなっています。

また「クリスマスビール」と呼ばれるクリスマス向けに造られたビールがありますが、これも「ウインタービール」といっていいでしょう。

 

参加各社には、この「ウインタービール」に当てはまるビールを最低1種類ご用意いただきます。

(すべてのビールが「濃い」わけではありません)

このビアフェスは、冬に開催するというだけではなく、「ウインタービール」のビアフェスを目指しています。

 

 

◆開催日:

 20182月25日 (日曜日)

◆時間:

 12:00〜17:00 (ラストコール16:30)

◆会場:

 アーバン札幌ビル3Fフロア (「いまめき亭」+「ALBERO」両店を使用します) 

 住所:札幌市中央区南3西4 アーバン札幌ビル3F http://japa.cc/shop/imameki/

◆会場地図

 

 

◆チケット代:

 前売券5,000円(限定枚数)

 当日券6,000円(※前売券の販売状況により発売されない場合があります)

◆チケット内容:

 ビール6杯相当 + ビュッフェ

◆チケット販売:(1月31日から販売開始)

 ※販売箇所 (開店時間順)

サッポロ・クラフト・ビア・フォレストlink-out.pngのデザイナーでもある、西村樹(カタコト)デザインの素敵なイラストの紙券です。ぜひお買い求めください!

 

 

※電子チケット(2月2日販売開始)

 

 

◆参加ブルワリー&インポーター:

(順不同)

各出展者につき2タップ(2種類の樽ビール)をご提供します。そのうちの少なくとも一つは、「ウインタービール」をご用意するようにお願いしています。

 

◆スペシャルゲスト:

重富寛(広島市の伝説のビールスタンド、重富酒店店主)
http://sake.jp/link-out.png
 ※チケットとは別料金での販売となります

 ※重富さんは通常のラガービールをご提供の予定です

 

◆主催:

 Sapporo Winter Beer Festival 実行委員 (Maltheads 坂巻、WESS 粟野)

◆お問い合わせ:

 Maltheads のお問い合わせフォームからお願いいたします。会場へのお問い合わせは開催当日以外はご遠慮ください。

 https://maltheads.net/contact

◆リンク:

公式ページ https://maltheads.net/free/sapporowinterbeerfestival

 

 Facebook https://www.facebook.com/SapporoWinterBeerFestival/

 

当イベントについての公式なアナウンスは、ご覧のページ(https://maltheads.net/free/sapporowinterbeerfestival)から発信しております。

 

◆当イベントの紹介記事

2018.1.30

「JAPAN BEER TIMES」Facebookページ記事による紹介

 

2018.1.28

【Sapporo Winter Beer Festival】2月25日、真冬の札幌で開催!冬向けの濃いビール「ウインタービール」を中心にした「冬のビアフェス」 (日本ビアジャーナリスト協会)

 

※「BeerFes(ビアフェス)」は登録商標です。使用に当たっては当権利者の許可を得て使用しています。

 

[イベントに関する注意事項]

・参加ブルワリーやイベント内容は変更になる場合がございます。予めご了承下さい。

・お車を運転される方はご参加いただけません。

・妊娠中や授乳中の飲酒はご遠慮下さい。

・飲み過ぎには注意してください。

・他のお客様のご迷惑になる行為を発見した場合は退場いただく事があります。

・イベント中のいかなるトラブル、盗難、事故などの責任は一切負いません。

 

[チケットに関する注意事項]

・お一人さま1枚のチケットが必要です。

・チケット購入後のキャンセル・払い戻しは、如何なる理由であっても一切対応いたしません。

・前売り券が規定枚数に達しない場合は当日券の販売を行います。

 

[2月4日(日)開催] お燗ビール(ホットビール)イベント 伸xMaltheads

立春の日、狸小路5丁目「酒肴や 」(しゅこうや・しん)とのコラボイベントを開催します。

燗酒で知られた「伸」でやるなら、やっぱりホットビール。

Maltheads坂巻がチロリ相手に奮闘します。チロリ

おなじみのホットビールをはじめ、ほかにも数種類のホットビールをご用意します。

伸・蒲原さんの燗酒にあったおつまみも、もちろん堪能できます。

 

 

 

【開催概要】
日時:2018年2月4日(日) 15時00分スタート  (売り切れたら終了。20時ごろまでをめど)
会場:酒肴や 伸 (しゅこうや・しん)
住所:
札幌市中央区南3条西5丁目 三条美松ビル B1F TEL 011-215-1319
https://www.facebook.com/shiyukouyashin/

 ※立ち席中心で座席が限られます。

 

「伸」地図

伸ロゴ.jpg

 

 

1月25日は「Maltheads バーンズナイト」

1月25日はバーンズナイト。スコットランドの国民的詩人、ロバート・バーンズの誕生日を記念したお祭りの日です。

 

 

開店以来バーンズナイトを続けており、毎年ハギスを作っておりましたが、今年は発注ミス(忘れたわけではありません)で25日に間に合わなくなってしまいました。ハギスは改めて作ります。

 

主役のハギスはありませんが、バーンズナイトは行います。

 

1月25日(木)に限り、スコッチ・ウイスキー全品30%オフ!

 

とします(ただし「飲み比べ」は除きます)。

もともとそれほど高い価格帯のウイスキーはございませんが、4桁の価格でちょっと抵抗感があったウイスキーをこの機会にお試しくださいませ。(「半額!」とか大胆なことができないのは、もともとかなり値引いているためです…)

 

 

また、お知らせです。


「北海道 WHISKY FES 2018」2018年8月5日(日)開催決定!

当店も運営のお手伝いをしております。応援チケットもぜひ!

 

北海道 WHISKY FES 2018 数量限定 先行予約応援チケット(2月26日まで)
https://camp-fire.jp/projects/view/55577

 

北海道 WHISKY FES 2018 公式ホームページ
https://www.hokkaidowhiskyfes.com

 

北海道 WHISKY FES 2018 Facebook
https://www.facebook.com/hokkaidowhiskyfes/

 

北海道 WHISKY FES 2018 Twitter
https://twitter.com/H_Whisky_Fes

 

北海道 WHISKY FES 2018 Instagram
https://www.instagram.com/hokkaidowhiskyfes/

 

北海道 WHISKY FES 2018 Google+
https://plus.google.com/u/2/111393024481427584355

 

【定員達成】公認ビアジャッジング勉強会(札幌)のお知らせ −1月6日(土)開催

21日、定員に達しました。どうもありがとうございました。

 

 

年末・お盆の時期の恒例、ビアジャッジングの自主的な勉強会を行います。
普段なかなか経験できる機会がない、ビールの審査「ビアジャッジング」を体験できます。

 

この勉強会の開催にあたっては、東京で開催しているビアジャッジング勉強会の主催者であり、クラフトビアアソシエーション(日本地ビール協会)講師の小嶋徹也さん(札幌出身)にご協力いただいております。小嶋さんには当日も講師役としてテイスティングやジャッジングの基礎についてもお話しいただく予定です。

 

 

 

開催日時:2018年1月6日(土) 15:30〜17:30
開催場所: Maltheads(モルトヘッズ)  https://maltheads.net
 北海道 札幌市中央区南3条西8丁目7 大洋ビルB1


講 師:小嶋徹也 氏(クラフトビア・アソシエーション講師)

参加資格:20歳以上であれば、どなたでもご参加いただけます。ビールの知識は問いません。
 もちろん、ビアジャッジ、ビアテイスター資格の有無は問いません。資格に興味のある方には、絶好のチャンスです。ビールの審査はどうやってするんだろう?と好奇心のある方でも大歓迎です。

 

参加費用:2300円(スコアシート印刷代、試飲ビール代、プラカップ代、会場費など)

定 員:会場の都合上、先着8名で締め切らせていただきます。

持 ち 物:筆記用具

主 催: Maltheads(モルトヘッズ)
協 力: クラフトビア・アソシエーション(日本地ビール協会)

 

【お申し込み方法】
1)Maltheads 店頭での申し込み(最優先とします)
2)https://maltheads.net/contact からメール。「ビアジャッジング勉強会」の旨とご連絡先を書いてください。
3)Facebook のイベントページからの申し込み https://www.facebook.com/events/526977951005010/
 「参加」を押した方は「参加希望」として個別に確認メッセージを送ります。
 応答なき場合は確認できておりませんので、1)か2)で念押しをお願いします。

お問合せ:上記(坂巻)までご連絡ください。


補足事項:
※1 クラフトビア・アソシエーションのご協力によりジャッジセミナーや審査会で使用するスコアシート,プラカップを用意しております。

※2 ビールのアロマやフレーバーの表現方法をご存じない方は,ビールのフレーバーホイールをお使いいただくと便利です。当日,実物を回覧いたしますが,もしご興味がおありの方は事前に協会HPにてご購入いただけますと便利かと思います。

 

 

ビアジャッジング(自主)勉強会(札幌)のお知らせ −12月3日(日)開催

ビールの官能による審査法、「ビアジャッジング」。その自主的な勉強会を行います。
 

 ●ビアジャッジは、ビアテイスターの上位資格です。詳しくはクラフトビア・アソシエーションのページを

 

今回は「ビアジャッジング」も「ビアテイスティング」(ビールの官能評価法)も知らない人を前提として、ビールの味の解説も加えながらゆっくりとジャッジングしていきます。オフフレーバー(ビールにとって不快なにおい)の解説や、ビアジャッジングの基本、「ビアスコアシート」の付け方も体験できます。

 

もちろん、ビアジャッジ、ビアテイスター資格の有無を問いません。ビールをいろいろと楽しんできてもう一歩、ビールの専門的な味わい方に興味のある方には、絶好のチャンスです。

 

※今回はクラフトビア・アソシエーション非公認の自主的な勉強会です。例年恒例の、協会公認の勉強会は2018年1月上旬に開催を予定しており、今回はその予習会のような位置づけです。

 

 


開催日時:2017年12月3日(日) 15:30〜17:30

 

開催場所: Maltheads(モルトヘッズ)  https://maltheads.net
北海道 札幌市中央区南3条西8丁目7 大洋ビルB1


参加資格:20歳以上であれば、どなたでもご参加いただけます。ビールの知識は問いません。
 

参加費用:2300円(スコアシート印刷代,試飲ビール代,プラカップ代、会場費など)

 

定 員:会場の都合上,先着8名で締め切らせていただきます。

 

持 ち 物:筆記用具

 

参加希望:
【お申し込み方法】
1)Maltheads 店頭での申し込み
2)https://maltheads.net/contact からメール。「ビアジャッジング勉強会」の旨とご連絡先を書いてください。
3)Facebook のイベントページからの申し込み https://www.facebook.com/events/191587174749244/

 

お問合せ:上記(坂巻)までご連絡ください。

 

びあけん勉強会

第6回・日本ビール検定(びあけん)の「合否結果(得点ランキング)」が発送され(*)、悲喜こもごもの候、いかがお過ごしでしょうか。
 (*11/14発送 http://www.beerken.com/news/kentei/20171110_1681/)

受検日直後に「勉強会しましょう」とお約束をしていたので、最初の勉強会を行います。
今回は勉強会というよりは「反省会」となるのでしょうか。飲みながらまったりと行いましょう。

 

受検されなかった方、来年は受けてみたい方のご参加も歓迎です。

【開催概要】
 日時:2017年11月19日(日) 16時00分スタート
 会場:Maltheads (モルトヘッズ)(札幌市中央区南3条西8丁目 大洋ビルB1)https://maltheads.net
 参加費:ワンドリンクオーダー (ソフトドリンクの方は+500円お願いします) ※おつまみ程度の持ち込みOKです

【お申し込み方法】
 1)Maltheads 店頭での申し込み
 2)https://maltheads.net/contact からメール。「びあけん勉強会」の旨とご連絡先を書いてください。
 3)Facebook のイベントページからの申し込み https://www.facebook.com/events/1733312343407229/

 

 

 

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10月23日は「モルの日」

去年やってとくに評判にはなりませんでしたが(笑)継続が大事なので今年もシレっとやります。

10月23日「モルの日」に、なんてことのない小イベントをします。

 



 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

Maltheadsの公式略称は、実は「モル」です。

長い名前でもないですし、略さず「モルトヘッズ」と呼んでもらいたいのですが、なんでも略して呼びたがるのは人の常です。しかし、つい「モルへ」と略している人はいませんか? それだけはやめてください(笑)。

 

モルの日に「モル」という呼称を広めるためのアピールイベントです。

 

 

【内容】

1023日(月)午後602分スタート

・チャージが6.02円(99銭以下切り上げ)
・樽生ビールを602円で提供します。(何杯でも)
・800円以下のモルトはどれでも602
…などなど(当日もうちょっとあるかも)


お得だかなんだかよくわからない特典ですが(笑)、その程度のイベントです。ダジャレです。こういうバカバカしさがお好きな方は、お気軽にいらっしゃってください。


なお、「モルの日」の由来については、いろいろとお調べください。http://www.nnh.to/10/23.html

 

簡単に言えば、アボガドロ定数「6.02*10^23」にちなんだ日です。バリバリの文系出身の私もよくわかってませんからご安心を(笑)。

9月24日(日)「びあけん答え合わせ」ちょっと早くオープン(16時オープン)

9月24日(日) ちょっと早く16時にオープンします。

この日開催の「第6回 日本ビール検定」答え合わせしてください。

「びあけん」受検者は、この日ノーチャージです。

 

例によって、あまり食べ物はないので、どこかで食べてからか、オータムフェストあたりでの軽い持ち込みならばOKです。

 

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